menu

相続の専門家を検索

遺贈による家屋の名義変更及び税金関係

未設定さん 2018年4月9日 奈良県

ご教示お願いいたします。

2013・8月に逝去した伯父(血縁はありません)より動産・不動産
の遺贈を受けました。
(自筆の遺言書は家裁にて検印済み)

不動産については借地及び1階に親戚(この人が借地権を持っています)が住んでいることもあり、そのままにしていましたが今回、売却あるいは賃貸に出そうかと考えています。

家屋の名義
3/4・・・亡き伯父のまま
1/4・・・1階に居住している叔母

売却なり賃貸で貸すには、
1.名義変更
2.地主に許可を取る
の手続きが必要かと思われます。

不動産取得費(領収書あり)
3/4分・・・・1530万円
1/4分・・・・700万円

※H30年 固定資産63700円(1~3階)
※鉄骨3階建て


★上記の家屋を100万円で売却した場合の
売却益による所得税

★家屋の名義変更にかかる税金および登記費用・司法書士さんへの手数料など名義変更により支払うべき金額

★不動産を売却益により扶養控除を外されないか?(私は専業主婦で主人の扶養家族になっています)

以上、長くなりましたがご教唆お願いいたします。

質問に回答・返信するには、ログインしてください。

「遺産相続の準備」に関する相談Q&A

キーワードから相談を検索する

疑問・悩み事など気軽に質問してみましょう!

「遺産相続の準備」に関する他の記事

会員登録で弁護士・税理士などへ無料相談!

オール相続は、人の専門家が登録する日本最大級の「相続・終活」の情報ポータルサイトです。

会員登録で、マイページから士業への質問を投稿することができ、無料で回答してもらえます。

オール相続のメニュー

ページトップへ

Copyright © 2017 All Partners Inc. All Rights Reserved.