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曖昧の儘になっている土地の境界について

アンジーさん 土地活用・賃貸経営 2015年8月31日 愛知県

母が他界して小住宅を相続することになりました。土地は、180坪程の広さを三等分した内の一つを知人(太平住宅にお勤めだったらしい)の口利きで購入したものです。西側は知人の弟、真ん中は同じく知人が紹介した人、東側が当家ですが真ん中の人を通してほしいので南側を空けて家を建ててほしいということで通路として空けたのですが、数年たってから登記が真ん中のものとしてされているのが発覚。以降、不愉快な思いをしています。相続あたって解決をしたいと思うのですが、どのようにしたらよいのか困っております。

回答日:2015年8月31日

回答者: 匿名 司法書士,行政書士

登記が真ん中のものとしてされているという意味がよくわかりませんが、間違った登記がされているのなら当時の契約書などの書類を用意して、近隣と話し合いをするか訴訟をするかだと思います。

回答日:2015年8月31日

ありがとうございます。当家と中央の土地を購入した隣家が通れるよう空けた部分すべてが中央隣家のものと登記されたようです。地元不動産会社の契約書と家を建築した敷地面積に5坪程の誤差がありますが、何分当事者がすべて他界、いわゆる口約束の部分もあるかと思います。まず、現状を確認したいのですが、それをお願いする先がわかりません。

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